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履歴書への資格記入

2005.05.08 (Sun)
今日Photoshopをインストールして、試しにMacっぽい
ジェルボタンを作ってみた。
以外に簡単に作れた割には結構いい雰囲気な気がする。

こんな感じ↓
jelss.jpg

でもIllustratorとかPhotoshopってホントいろんな機能が
たくさんあって、なかなか使いこなすことができない。
一体どれくらいまで使えれば履歴書に

「Photoshop、Illustrator使えます。」

って書けるんだろう?
と、ふと疑問に思った。

【More・・・】

他のPCスキルとか資格もそうだけど、TOEICやTOEFLも一体
どれくらいから書いていいのか微妙な気がする。
書くと逆効果になる場合もあるし。

まず日本の履歴書だと資格の記入欄があって、そこに
自動車免許取得とかTOEIC/TOEFLの点数とか書くことになる。

でも英文の履歴書(CV)はちょっと変わっていて
上質紙を使うかといった紙質の選択からスタートして
全くの白紙に自分でレイアウトして履歴書を作り上げていく。
使えるOS、ソフト、プログラミング言語とかを一覧表にして
いかに相手に分かりやすく自分をアピールするかがポイント。
まぁこの場合使ったことあるものは全部書いちゃうんだけどね。

CVは自分のスキル全部紹介できるのに、
日本の履歴書は資格を持っていないと自分の能力をアピールできない。
しかもみんな同じような形式の物に記入するから、
なかなか他者との差別化は難しい。

って一見CVの方が良さそうに見えるけど、
実は英文履歴書だと自分の卒業した学校だけでなく
成績や入試の際のテストの点数(SATとか)もばっちり記入する。
記入の自由度が高い分、ある意味リスクも大きい。
授業さぼっていたのがバレバレになるから。

結局、履歴書って自分が自信を持って「出来ます!」って
言えることだけ書いた方がイイのかもしれないな。

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